学生コラボSR主義日記

サラリーマンである自身の生き方に革命を起こすべく学生とコラボを続ける活動日記

共感を得る情報を発信するコツ

最近、いいね。が付かなくなったな~。
コミュニティを構築しようとしているのに、困ったな。
って、思ったことありませんか?

 

実は、困っているのは私なんです。
会社や社会活動で、新しくコミュニティを構築するチャレンジをしようとしているのですが、
どうやってファンを作っていったらいいのか?
悩んでいるんです。

 

そんな時、布袋さんのニューアルバムが発表されました。
早速ニューアルバムを聴き、歌詞を読み、ライブに行き
忘れてしまっていた「大切にすべきこと」を思い出したんです。

 

「共感を得る情報を発信するコツ」を思い出したんです。

 

あなたがあなたらしくあればあるほど、相手は踏み込んでくるのだ。
あなたがあなたらしくあること。
「個」を出すこと。
自分だけの経験や思いを語ること。
相手や一般論に自分を合わせないこと。
それこそが「共感」を作るのだ。
だからあなたは「個」をもっと前面に出すべきだ。

 

これは、佐藤尚之氏の著書
明日のプランニング
P289に掲載されている「共感を得る情報を発信するコツ」について書かれた一文です。
(今、読んでも活かせる考え方だと思います)

 

共感を得る情報を発信する上で大切なことは
『自分らしくあること』
です。

 

この話って・・・
布袋さんがいつも言っていて、実行されていることじゃないか!!!

 

先週発表されたニューアルバム「Paradox」では、
世界仕様の曲調(布袋ファン好きのビートの効いた曲はなかったですが・・・)に、
今起きている世の中の矛盾に対する布袋さんの想いを「ダイレクト」に歌っています。
昨日行ったライブではMCで、先日参加した「KANPAI JAPAN LIVE 2017」でのクスっと笑える経験談を話してくれました。
その話の後に、ニューアルバムに込めた想いも話してくれました。

 

『共感』しちゃいますよね。

 

布袋さんらしいな!
そう思ったのと同時に

周りの反応を気にして、自分らしさを出し切れていない自分に気づきました。

 

「有名人じゃないんだから、自分の言いたいことを言っても意味がない」
なんて思っていたら、コミュニティなんて形成できません。

 

自分勝手な考えを、自分の考えとして発信しても
共感は生まれませんが
「こうなって欲しい!」という相手を想っての考えなら
自信を持って発信すれば共感は生まれます。

 

最初は1人でもいい。
BO∅WYが、「自分たちの音楽が最高なんだ」と数人の前で堂々とギグをしていたように。

 

これからは、
コミュニティを構築するため
『自分らしくあること』を大切にして
共感を得る情報を発信していこうと思いました。

 

布袋さんに負けず、頑張らなくちゃ。
そう思った出来事でした。

 

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千葉ロッテ井口選手に学ぶ魅力ある上司になる3つのポイント

先日、千葉ロッテマリーンズ・井口資仁選手が引退しました。
引退に対する惜しまれ度合いは、私の予想を大きく上回るものでした。

 

なぜ、こんなにもファンから惜しまれ、後輩から慕われていたのだろう?と思い、
井口選手の引退にまつわる記事から、魅力ある上司になる3つのポイントを学びます。

 

 

若手を気に掛ける

 

1つ目は、若手を気に掛けることです。

 

以下、3つの記事を読み、井口選手は、若手一人ひとりに、きちんと向き合い、気に掛けている。
ということがよくわかります。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

初めて1軍に昇格をした頃。ベンチでどこに座ればいいか分からずに困惑をしていると、井口に手招きをされて、隣の席を空けてくれた。「とりあえず、大きな声を出すことだよ」。そう言って和ましてくれた。

2年連続全試合出場をして迎えた15年5月20日のライオンズ戦。不振にあえいでいた鈴木はスタメン落ちを言い渡され、連続試合出場が止まった。試合に勝利をしてスタンドに挨拶を行い、ベンチに戻ろうとした時に、ポンと後ろから肩を叩かれた。振り向くと井口がいた。

「明日からまた頑張ろう。やるしかない。出直そう」

悔しい想いは表情や態度に出さないように強く心がけていた。ベンチで大きな声を出し、笑顔を作ってきたつもりだった。それでも大先輩は気持ちを察し、誰よりも先に声をかけてくれた。それが本当に嬉しかった。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

京セラドーム大阪での試合後に中村ら若手選手が集められ伊東勤監督から叱責をうけた。消極的にプレーをしている姿を指摘された。その翌日、井口は指揮官に申し入れた。「彼らを食事に誘ってもいいですか」。若手に心のフォローをしてあげたいというベテランの心配りだった。その意図をすぐに察した伊東監督は「ちょっと、いろいろと話をしてあげてくれ」と快諾した。

「監督と同じように感じていた部分もあったしね。彼らをなんとかしてあげたいという思いがあった。食事に連れて行く事で、いろいろな事を伝える事ができればと思ってね。なにかヒントになるような話ができればと思った」

もちろん、ロッカーやベンチでアドバイスをすることもできる。でも、その時は食事をしながら、じっくりと話をすることが大事だと感じた。だから、若手たちを連れて食事に出かけた。たわいもない会話もしながら、野球の話をする。じっくりと時間をかけて話せることもあるし、普段は遠慮をして質問ができない若手を和ませることで自分たちから疑問に感じている事を積極的に聞ける状況を作ってあげた。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

平沢が生まれた時にはすでに井口はプロ入りをしていた。高校3年生の娘とたったの2歳違い。そんな年の差だから、なかなか会話は発生しない。井口もあまり話しかけることはしなかった。それにはベテランなりの配慮があった。

今、彼には話しかけるタイミングではないと思っていた。彼は今、自分でいろいろと考えながら頑張っている。いろいろなことを試しながら自分のいいものを見つけようとしている。その作業はとても大事なことで、自分が口を挟むべきではないし、安易にアドバイスをすべきでもない。でも彼の動きはずっと見ている」

 

この3つの事例から、井口選手は、
人それぞれ、かつ、状況に応じ
若手に接していることがわかりますね。

 

謙虚

 

2つめは謙虚であることです。
日本ハムの大谷選手もそうですが、井口選手も謙虚です。

 

bunshun.jp

 

『実るほど頭を垂れる稲穂かな』。詠み人知らずの句。稲穂は実れば実るほど、重みで稲先を垂れ、頭を下げていく。そのことから、力がついて成功している時こそ、謙虚に生きていきなさいという戒めの句を教えてくれた。

「プロ野球選手というのは、野球で活躍すればすごく評価されたり、周りはもてはやしてくれたりするけど、それはすなわち人間的に偉いということでは絶対にない。その辺を勘違いしないようにしたい。いつもお世話になった人への感謝の気持ちを忘れずに謙虚な気持ちで日々を過ごしたいという思いがある」

 

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身近で共に自主トレをすることで刺激を受けたのは、そのストイックな練習だけではなかった。誰にも分け隔てなく接してくれる態度、そして気遣い。メジャーで2つのチャンピオンリングを手にしたほどの実績溢れるスーパースターが見せる人間性に、あるべきプロ野球選手の姿を学び取った。

「オフの日にバーベキューをみんなでやるのですが、率先して買い出しに行ってくださる。自分は食べないでお肉を焼いて、若手のお皿が空いていると『もっと食べないと大きくならないぞ』とお肉を入れてくれるんです。自主トレには色々な選手が集まってくるのですが、井口さんのそういった人間性に惹かれてくるのだと思います」

 

見習うべき行動がありますね。

 

一番は「背中で見せる」

 

そして、なんといっても井口選手が若手を惹きつけて止まないのは、
言うだけでなく、自らの行動で示す。
いわゆる「背中で見せる」ってやつです。

 

bunshun.jp

 

この男の凄さはどんな場面でも痛さを表情に出さない事。勝負の世界に身を置く男として、どんな状況でも相手に弱みを見せまいという強烈な気迫が感じられる。

打席は、相手投手との読み合いでもある。だから、死球を受けた後に、腰を引くわけにはいかない。そんな時にこそ、グッと一歩、踏み込んで力強く打ち返す。もうインコースはないと決め、狙い打ちをすることもある。痛いという感覚より先に、次にいかに打つかに頭を巡らせる背番号「6」の姿はプロフェッショナルそのものだった。

痛みをこらえ、立ち上がる。あえて敵に弱みを見せないため、涼しい顔を見せることもある。その背中を若手の多いマリーンズの選手たちが見てきた。自分の立場も分かっていたからこそ、弱い姿勢は絶対に見せまいと決めていた。

 

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三木には忘れられない思い出がある。ある時、首脳陣から若手選手たちが全体練習前に早めに球場入りしての特守を言い渡された。数日後、「明日はナシ」と通達された。そして翌日、全員が指示された全体練習に合わせて集合をした。この光景を見ていた1軍首脳陣は若手選手たちに苦言を呈した。その後、ロッカーに戻った時、井口からも声をかけられた。

「言われた意味はどういうことか分かっているよね? やらされているから、やる。やらされていないからやらない。それではただ、やらされて練習をしているだけ。何のために練習をするか、自分にはどんな練習が足りていないかと考えて、自分のためにどれだけ毎日の時間を有効利用して行うかだよ。この世界で生き残るのはそういう人。オレもメジャーも含めて色々なチームを見てきたけど、凄い人はみんな時間を自分のために有効利用をしていた」

「井口さんはホームゲームでの練習時間でも若手と同じぐらいの時間にグラウンドに出てきて、若手と同じようなメニューを消化して体を動かしている。今年は代打の場面も多かったけど、ベンチで見ていてとても入念に準備をして備えていた。準備をする大切さを教わった」

 

headlines.yahoo.co.jp

 

「言葉ではなくて行動で示せる選手は本当にカッコいいと思います。誰もが出来ることではない。憧れますし、目指したい。これからのマリーンズはボクも含めた若い選手の底上げが絶対に必要。ボクも試合で結果を出して、井口さんも満足するようないいチームにしたい」

 

いかがでしたでしょうか?

 

・若手を気に掛ける
・謙虚
・背中で見せる

 

この3つを意識することで、引退時に若手から惜しまれるような上司を目指したいものです。

奇跡のレッスン バレンタイン監督

いよいよ今週末。5年生の少年野球チームが公式戦入りです。
偶然この間テレビで見たロッテの元監督バレンタイン氏の話が素晴らしかったのでシェアします。
野球。好きになりますよ!(チームの選手・父兄にシェアしていこうと思います。)

 

 

 

 

ソースは、NHK奇跡のレッスン [ 日本放送協会 ]という番組です。

 

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・なぜ失敗を恐れるのか。その恐れを取り除く方法

若い選手が野球をするとき
常につきまとう2つの恐怖という話の中で語られています。

 

若い選手が野球をするとき
常につきまとう恐怖が2つあります

まず1つはケガをすること
もう1つは失敗することです

なぜ失敗を恐れるかというと
それはみなさんを喜ばせたいからです

みなさんを悲しませたらどうしよう
という不安が恐怖を生むのです
その恐怖心はみなさんが
取り除いてあげないといけません

そのために彼らのいいところを
見つけてあげるべきです

スポーツマンシップ
いいプレーをしようとする努力

チームメイトと団結しているところを
見てあげてください

子供たちは恐怖心から解放され
全力でプレーできると思います

 

 

・野球というスポーツ

野球というスポーツの特徴についてボビー節がさく裂しています!

 

野球はとても多くの失敗が生まれるスポーツです
うまくいかないことのほうが多いので
数は少ないかもしれませんが
何かお子さんの成功を
見つけてあげてください

ただ成功とはヒットを打った数や
奪った三振の数ではありません

私は練習の中で彼らの成功を
いくつも見つけることができました

 

 

・「経験」を教えることはできません

この話を聞いて、「経験」させることの大切さを痛感しました。

 

 

「経験」を教えることはできません
失敗も経験のうちの1つですから
全力を尽くした末の失敗ならば
それは貴重な経験になると思います

結果だけで評価してはいけません
全力を尽くしたかどうかを見てあげてください

 

 

・最高のプレーをするために

野球は私にたくさんの友情をくれました
リトルリーグの仲間で今でも仲のいい友人がたくさんいます
その友情から私が学んだのは信頼です
仲間を信頼すれば自分のプレーに集中できて
お互い最高のプレーができるようになりました

 

「友情」「信頼」「経験」「失敗・恐怖に克つ」
野球って素晴らしいね!
ボビー。ありがとう!

子供たちを勝たせたい!

 

キャリアバル12で紹介された本

 先日キャリアバル12を開催しました。

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いつもの近況トークに加え

ビブリオバトル」をしました!

 

今回紹介された本は以下です。

若者離れ [ 電通総研 ]

島田秀平の手相占い [ 島田秀平 ]
孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきた すごいPDCA [ 三木 雄信 ]
言ってはいけない 残酷すぎる真実
左利きのエレン
アジャイルサムライ [ ジョナサン・ラスマセン ]
陸王 [ 池井戸潤 ]

 

ちなみに、私が紹介したのは

この本です。

 

キャリアバルということもあり、キャリアの本です。

 

さすが、参加者みなさんが読んだオススメだけあります。

どの本も、読みたくなっちゃいました!

東邦大学での授業で嬉しかったこと

先日、東邦大学非常勤講師2016最終回の授業がありました。
その時、とても嬉しかったことがあるので、シェアします。

 

お手伝いさせていただいたのは「ユニット科目」という授業で、3年生が対象です。
4年生の卒業研究に3年生がインターンシップとして参加する。
その経験を
・社会人になったとき、どう活かせるか?
・卒業研究に対するモチベーション向上
につなげることが、私に課せられたミッションです。

 

先日は、最終回ということもあり、
学生が「卒研インターン発表」を各自行いました。

 

嬉しかったのは
「発表が自分らしかった」
ことです。

 

たった半年しか関わっていない私が
『あっ。彼(彼女)らしいな』
と感じられたこと。それが嬉しかったです。

なぜなら、大人になっていくにつれ「自分らしさ」を打ち消して、フツーになっていってしまう方が多いからです。

これは、
・自分らしさを大切にして欲しい
私の願いの1つを
実際に行動として示してくれた「成果」です。

 

最後に私から
その自分らしさ。に
「こういったところを付け加えたら」
もっと素晴らしくなる。
ということを伝えさせていただきました。

 

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これから、彼らは就活に挑み、社会に出ていくわけですが
「自分らしさ」をなくさずに
かつ「活躍できる」
社会人になってほしいと願い
今年度の東邦大学非常勤講師を終了しました。

 

今年度は、「聞き役・合いの手」に注力した形での講師となりました。
次年度も関わらせていただけることになったので、
より良い形で彼らが成長できるよう尽力したいです。

ウルトラテックエース

ふー。今日も疲れたなーって
ため息をひとつ。

 

金曜に帰宅したら次男が頑張って工作してる。
ずいぶんとデカいものを作ってる。

 

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聞くと、
サンタに入れてもらう袋だそうだ。
紙の貼り合わせだが、テストでバットケースを入れて確認済(笑)

 

サンタへの手紙も早々に用意。
ホームラン打ちたいので、新しいバットが欲しい!と書いてあった。
「ちょっと高いから、サンタも用意が大変だろうから、早めに手紙作らなきゃ」だって。
かわいいもんだ。(笑)

 

 

「大ちゃんは、サンタに頼まないの?」と言われ、
中学生の長男はサンタの正体を知りつつも(俺には言わないけどね)
「そうだな。じゃ。電子辞書がいいかな」と。一瞬詰まりながらも答える微笑ましいシーン

 

こんなやりとりに
ふと気づかされたことがある。

 

 

「自分は周りの環境を言い訳に、前に進む大切さを忘れてないか?」って。

 

 

次男は、
地道に投手の体幹トレと素振りをやってる。

 

今年、結局公式戦で1勝10敗くらいだったのに。

 

野球って、案外厳しいスポーツで
いくら素振りしたって
その日のちょっとした気候とか、
相手選手の状況とか(とくにフォアボールで打てないことが多い)
ランナーの状況とか
時には、打ちたくても打てないサインが出ることもある。

 

なのに
ホームランが打ちたくて、積み重ねている。

 

そんな「こうなりたい!」と希望を描き
そのために努力するようになってくれたことがあり
野球やらせてよかったなーと思うと同時に・・・

 

自分は振り返ると
今年は後ろを振り返ることが多かったなーと思う。

 

来年は前を向いていかないと。と思った出来事でした。

 

追記ですが、スイングがかなり出来てきている次男。
何とかホームラン打たせてあげたい!

 

こりゃ、ボーナス小遣いゼロ円になっても仕方ないかな(笑)

雲の中

先日のキャリアバルに、わかちば。(当時は人材開発ゼミ)卒生が来てくれました。
仕事どう?って聞くと
やはり、それなりに悩みを持っていて、
でも、がんばっていて、
その証として、結構年数が上の方の仕事を任されている。
という話を伺いました。

 

チャレンジしてくれていることが、とても嬉しいです。

 

帰り際に、そっと渡してくれた
イベント案内。

 

ハンコを見ると、
がんばっているなーって感じます。
時間に追われ、押している感があって、ジーンとします。

 

そういえば、普段、何気なく捨てている案内資料も、
もしかしたら、同じような境遇で
「チャレンジ業務」の成果物なのかもしれないなー
と思うと、
ちょっと胸が熱くなります。

 

せっかく頑張ったのだから
・どんなところに苦労したのか?
・自分なりに工夫したことは?
・今度やるなら、こうした方がいいかな?
といったことをメモしておいていただけると、いいかな。って思います。

 

『がんばれば、頑張るほど、どんどん上の仕事が来ちゃって、ゴールが見えない感じなので、苦しいんですよ』
とおっしゃっていましたね。

 

とてもわかります。
「こんな仕事、私がやってしまっていいの?」
って、不安になりますよね。

 

それでいいんです。
不安ながらも、自分ができる最善を尽くすことに意味があります。

 

辛いけど、
今は、宇宙船が厚い雲の中に突入したところです。
先が見えなくて不安だけど
突き抜けると、きれいな星空が見えます。

 

星空が見えたら

 

・くだらない上司がやってきたことを自分で変えていくも良し
・いままで誰もやってこなかったことをしても良し
・自分がやりたかったことを会社の資産を活かして実現するも良し
・もっと自分にとって良い環境に移るも良し

 

選択肢が広がりますよ。

 

がんばれ。